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業務運用とデータ保管

業務運用

原票をイメージで取込み、イメージを分割し作業を分けることにより、入力オペレータ自身もある特定の情報しか目に入らず、内容が外部に漏れることを防ぎます。

イメージ入力:カットツールによる情報保護

情報漏洩事故の大半は”内部犯行”によるものです。この「カットツール」を使用すれば入力オペレーター自身も、特定の情報しか目に入らず、内容が外部に漏れる心配がありません。

データ保管

データの取り扱い方法

100%子会社によるセキュリティ便

納品デリバリーには弊社100%子会社シー・ディ・エス・テクノロジー㈱のセキュリティデリバリー便によるバイク便及び配送車を使用しています。GPSによる位置情報の把握はもちろんのこと、納品物の格納容器についても銀行向け製品を利用しています。

・シー・ディ・エス・テクノロジー(株)